はじめまして。
資格試験受験者のためのサポーターをやってます、資格とっ太郎と申します。

 

 

突然で申し訳ないのが、
今から「5分だけ」あなたの貴重な時間をいただけないでしょうか?

 

その5分で、あなたが「独学」に対して抱いているイメージを根底から覆してみせたいと思います。

 

 

準備はよろしいですか?

 

 

 

ある日、僕の元へ寄せられた苦痛の声。

 

 

僕は今まで、「行政書士」「宅建」「電気主任技術者」など、分野の壁を越えて合格率10%くらいのいわゆる“難関”と呼ばれる国家資格を独学で、しかも短時間の勉強で取得してきました。

 

そしてその実際の勉強方法を、僕が運営している講座などでこれから資格取得に励む受験生のために公開しているのですが、

 

そんなある日、1人の受講生からこんなメールが寄せられたのです。

 

 

「資格とっ太郎さんはじめまして、最近メール講座に登録しました、○○です。私は3月から○○(予備校)で行政書士講座を受講しています。

 

初めての法律の勉強なので、なかなか予備校の講義にもついて行けず ―(中略)―、教科書をただ読むだけの講義をする先生もいます。

 

私はどうしても今年の試験に合格したいので、違う勉強法はないかと探していたところ、とっ太郎さんのホームページを見つけ、とった朗さんが紹介されていた本を1冊Amazonで購入しました。

 

まだきたばかりですが、早速読んでみるとホントにわかりやすいです。もっと早くに気が付けばよかったです。

 

○○(予備校)は辞めるのはもったいないので、平行して勉強したいと思います。ありがとうございます。」

 

※一部伏字、省略、文法修正などの若干の修正を加えています。

 

 

さて、これを読んでみて不思議なことに気が付きませんでしたか?

 

 

この方は、「どうしても今年の試験に合格したい」という想いから、きっとかなり高い受講料を支払って某予備校の講座に申し込んだんだと思います。
(一般的に予備校の行政書士講座は20万円近くしますから、かなりの大金をつぎ込んだのだと思います。)

 

しかし、メールの前半の内容をご覧いただければわかるように、明らかに予備校の講義に満足できておらず(なかなかついて行けないと言ってます)、

 

「教科書をただ読むだけの講義をする先生もいる」という文章にも見え隠れするように、むしろ予備校に対して不満を抱いているということが読みとれます。

 

挙句の果てに、「辞めるのはもったいないので」と、「辞めて受講料が返ってくるのならぜひ辞めたい」とも解釈できるほど、予備校に対して不満を抱いているようです。

 

 

ですが後半の文章をよくお読みください。

 

予備校の授業についていけず、不満を感じていたこの方が“たった1冊の本を読んだだけで”「ホントにわかりやすい」そして「もっと早く気付けばよかった」という満足と理解を得ているのです。

 

20万円近くの受講料を支払った予備校の講義にはついていけず、たった1冊の2000円くらいの本で「わかりやすい」と感じているのです。

 

 

とても不思議なことだと思いませんか?

 

 

 

「独学=効率悪い」は間違い

 

普通、独学は教えてくれる先生がいないので学習効率が悪い、というのが一般論です。

 

おそらくあなたも、そのような事を思っていたのではないでしょうか?

 

早く合格したいのなら「予備校に通う」のが正しい選択。
お金を払って時間を買うという発想が大事なんですよ、ということがあたかも常識であるかのように語られています。

 

 

しかし、先ほどのメールをくれた方の事例からも明らかなように、「独学=効率悪い」というのは間違いです。

 

むしろこの方は、「予備校に通う」よりも「独学で勉強した」ほうが学習効率が上がったわけですから。

 

 

 

なぜ独学は効率が悪いと思われているのか?

 

予備校に通うよりも独学で勉強した方が学習効率が上がる、という事例があるのも事実で、実際に僕に関しては独学だけで難関の資格試験に短期間合格しているわけですから、独学は決して効率の悪い学習方法ではありません。

 

ではなぜ独学が効率悪いと一般に思われているのでしょうか?

 

 

その答えは、「やり方」です。

 

 

独学は「やり方」を間違えてしまうと、恐ろしいほど学習効率が低下して、途方もなく遠回りになってしまうことは紛れもない事実です。

 

そして、ほとんどの人が「間違ったやり方」で独学に取り組んでしまい、勉強の難しさに挫折してしまうのです。

 

 

 

やり方さえ間違えなければ“独学は最強”です。

 

先ほど、「たった1冊の2000円の本が、20万円の予備校を上回った」という話しを紹介しましたが、

 

独学のやり方をマスターしてしまえば、それがあなた自身にも実現するのだととしたら、あなたも独学をマスターしたいとは思いませんか?

 

 

独学のメリットは「お金がかからない」という一点のみにフォーカスされるのが一般論ですが、それは正しい理解ではありません。

 

独学のメリットは「お金がかからないうえに、予備校で勉強した場合の学習効率をも上回る」のです。

 

 

まさに、“独学=最強”なのです。

 

 

 

 

・・・さて、あなたがこのページを読み始めてそろそろ5分が経過した頃なのではないかと思います。

 

貴重なお時間をいただき、ここまで読んでくれてありがとうございます。

 

きっとあなたの「独学に対するイメージ」は変わったのではないでしょうか?

 

 

そしてここから先は、あなたが「独学のやり方」をマスターするためにやるべきことをお伝えします。

 

 

 

あなたに独学をマスターしてもらうために、この『独学マスター』は誕生しました。

 

あなたが独学をマスターするためにやるべき事。
それは、『独学マスター』を“読んで”そしてその内容通りに“実践する”だけです。

 

 

 

『独学マスター』は、メインの勉強方法の教材と3つの特典から成っています。

 

教材1 『資格とっ太郎の資格取得必勝戦略』

 

この教材は、名前の通り、資格取得に特化した勉強方法を全7つのステップでお伝えしています。

 

  • 資格選びで失敗すると永遠に合格できない。資格選びの秘訣とは?
  •  

  • 勉強の効率を5倍高める、テキスト選びの秘訣。(これをやるだけで1000時間の勉強が200時間に短縮したりします。)
  •  

  • 勉強計画で絶対に押さえておかなければならないポイントとは?
  •  

  • 合格を一気に引き寄せる、具体的な勉強方法とは?(僕はこの方法でいくつもの難関資格に一発合格を果たしています。)
  •  

  • 過去問を何十回転もやってる人達を尻目に、たった5年分を“あるやり方”で実践するだけで急激に実力をつける、過去問活用法。
  •  

  • つねにやる気に満ち溢れた状態を維持するための、モチベーション維持法。(セルフイメージ、言葉、運動。この3つがキーワードです。)
  •  

  • 試験前日に絶対やってはいけないことと、試験本番で絶対にやらなければならないこと。(これだけで、合格確率が10%以上変わります)

 

 

・・・などなど、PDF全49ページであなたへお届けします。

 

 

 

特典その1 『資格とっ太郎式ノート術』

 

僕が実際に行っている“ノートの使い方”をご紹介しています。

 

誤解を招かないように先にお伝えしておきますが、私は試験勉強では基本的にノートを使いません。

 

ですので、キレイにノートをまとめる方法というようなどうでもいい内容ではないので、そのような期待はしないでください。

 

 

  • 資格の勉強で僕がノートを使わない、その決定的な理由とは?
  •  

  • 自分の頭の中を徹底的に整理し、アイディアの湖をつくりだし、最高の結果を手に入れるためのノート術とは?(ブレインダンプというテクニックを応用した方法です。)

 

 

・・・などなど、こちらはPDF13ページでのお届けです。

 

 

特典その2 『資格とっ太郎の勉強計画フォーマット』

 

合否は勉強を始める前から既に決まっています。この特典では私が実際に使って効果を発揮している計画フォーマットを、そのままあなたへ差し上げます。

 

  • 全ての結果を左右する勉強計画で失敗しない方法とは?(長期計画と短期計画という2つのキーワードがあなたを合格へと導きます。)
  •  

  • 挫折する人にありがちな計画の立て方とは?
  •  

  • あなたの中に二人の人間がいます。「なまけもの」と「頑張り屋」です。あなたのなかのなまけものを押し殺し、頑張り屋を引き出すある方法とは?

 

 

こちらは、PDF全6ページの説明書付きでお届けします。

 

 

 

『独学マスター』の教材内容は以上になります。

 

販売価格は6800円です。

 

お申し込みはこちら

 

 

 

 

 

追伸:

 

 

独学をマスターしたからこそ見える世界とは?

 

あなたが独学をマスターした時、そして目指している資格試験に晴れて合格した時、きっとあなたに見えている世界が今とは全く別のモノに見えると思います。

 

そして、あなたがどんなに難しい試験や勉強に挑戦しようと思った時にも、決してうろたえることはなくなるでしょう。

 

なぜなら、独学をマスターしたあなたには、すでにゴールまでの道のりが文字通り“見えている”からです。

 

 

「こんな世界があったなんて・・・」

 

 

あなたがそう感じられる日が来る事を、
そして、あなたの目の前に新しい世界が開けることを願っています。

 

 

 

 

 

 

<特定商取引法に基づく表記>