あなたの電気の学習を“100倍スムーズ”にするためにこの教材は生まれました・・・

 

 

※注意※
「電験3種に合格する」。
その強い“決心”がある方のみ、この続きをお読みください。。。

 

 

どうもこんにちは、
電験3種受験生のサポータをやっている資格とっ太郎(本名:西 淳平)です。

 

 

僕の教材『Electric Circuit Master』(略してECM)に興味を持ってくださいまして、ありがとうございます!

 

あなたがこのページにたどり着いているということはきっと、この教材の内容に興味をもってくださり、

 

そして僕の事(高校時代に電験3種に一発合格。7年間従事した回路設計のプロ。などなど。)についてはサイトやブログ等で既にご存知の事と思います。

 

ですので、自己紹介的なものはバッサリと(笑)省略させていただき、

 

何かと忙しいご時世ですので、この『ECM』の詳しい内容について手短にあなたへお伝えしたいと思います。

 

 

まずは僕の口から語る前に、実際の受講生の方々から寄せられたリアルな感想をご覧くださいませ。

 

 

受講生の方のご感想

 

 

教材、たいへんすばらしいです。基礎を分かりやすく説明してくださっていてついていきやすく、理解しやすいです。一気に三章まで読みました。とくにオームの法則の意味するところ、すごく深い意味があること、改めて教えられて目から鱗でした。
(ECM購入者 Yさま)

 

 

ECMを受講させて頂きましてとても分かりやすく参考になる事が沢山ありました。特に正弦波と発電機、そして三角関数が出てくる関係の所は、ようやく私にも関係が理解出来てとても良かったです。
(ECM購入者 Kさま)

 

 

ECMさっそくプリントアウトして クリアファイルに入れて読み始めてます。口語体で非常にとっつきやすく、ライブ感溢れてて、楽しい感じがいいですね!
(ECM購入者 Iさま)

 

 

いやもう、テキストも動画もめちゃめちゃ分かりやすくて助かっています。私は以前、電験の勉強に挫折したくちで今回仕事の都合で資格に再チャレンジする事になってしまい、かなり苦手意識があったんですが…ECMを読んで『そういうことだったのか!?』の連続で今のところかなり勉強を楽しめています。
(ECM購入者 Mさま)

 

 

先生は文書力がすごいです。難しいことをやさしく、しかも引き付ける書き方で書かれていて思わず引き込まれます。
(ECM購入者 Yさま)

 

 

最近になって電験3種に出題されるような問題も、かなり迷いながらですが解けるようになりました。勉強開始から先生に電位、電位差などについて、丁寧に、詳しく教えて頂いたおかげです!先生には本当に感謝しています。
(ECM購入者 Kさま)

 

 

本日ECM最終ページまで読ませていただきました。驚異的に分かりやすいテキストと質問の返答で毎日目からうろこ状態でした。
(ECM購入者 Tさま)

 

 

電検三種の資格を本気で取る気持ちになってから、資格とっ太郎さんとECMに出会ってとても分かりやすい説明のおかげで、以前より電気の事が少しづつですが分かってきたと実感でき、勉強が楽しくなりました^^
(ECM購入者 Iさま)

 

 

先生、ありがとうございます。私にとって、先生の解説は凄くわかりやすく、先生のメールでの言葉(アドバイス)が独学の私には、頑張ろう!という、原動力にものすごくなっています。
(ECM購入者 Kさま)

 

 

西さんの解説は過去問集などの解説の100倍シンプルで分かりやすいです!
(ECM購入者 Iさま)

 

 

本当に少しずつですが、回路の基本が解ってきている気がします。他の参考書を読んでいた時、全然解らなくて投げ出そうかと思いましたが、本当に少しずつですが、問題も解けるようになってきました。本教材のおかげでやる気を取り戻せました。ありがとうございます。
(ECM購入者 Sさま)


 

 

これらは、日々僕の元へ寄せられる受講生からの生の声の一部です。

 

これだけでもECMの“わかりやすさ”がたくさんの方々のご支持いただいていることが分かるかと思いますが、

 

さらにこれだけじゃなく、ぜひぜひ実際に“あなた自身の目”でも確かめていただければと思いまして、サンプル動画も用意しました。

 

動画は電気初学者にとって最も大きな“壁”となる「交流」について解説しているものの一部です。(肝心な部分だけは隠すみたいなケチぃサンプルではなく、重要な部分をがっつり抜き出しているので、人によってはこれだけでもかなり勉強になると思います・笑)

 

 

 

 

僕の強みは“わかりやすく伝えること”です。

 

一見難しい事をわかりやすく表現することに関しては、僕が自ら語らなくても、受講生の方々からいただいているご感想が証明してくださっております。

 

正直に告白しますが、僕の電気に関する知識は、他の電気関係の著書を執筆している方や、通信講座の講師をされている方には遠く及びません。

 

なぜなら彼らのほとんどは大学の教授や、電験1種を取得してる方たちです。

 

かたや僕が持っているのは電験3種と多少の回路設計経験くらいです。

 

単純な知識だけなら天と地ほどの差があるでしょう(汗)

 

が、ハッキリ言ってそんなことはどうでもいい

 

 

こんな経験はないでしょうか?

 

学校の勉強で先生が行う授業や説明はさっぱりわからないのに、自分よりもちょっと頭が良い程度の同級生の説明ならすんなり理解できる、という不思議な経験です。

 

重要なのは教材の製作者がどれだけ難しいことを知っているか、ではなく、学ぶ人にとって“どれだけ理解しやすい教材であるか”が問題です。

 

僕が目指しているのは、「知識があるだけの先生」ではなく「説明上手な同級生」です。

 

教科書のような堅苦しくつまらない「先生の」テキストは世の中にたくさんありますが、あたかもあなたの目の前で実際に言葉を発しているかのような“臨場感のある文章”で仕上げた電気のテキストは、おそらく日本ではこの『ECM』を除いて他にはありません。

 

 

それでは早速、そんな『ECM』の中身を見ていきましょう。

 

 

1、“暗記勉強にさようなら。” 『ECM 本編』

 

この教材では、電気回路を感覚レベルであなたの頭の中へインストールしていただきます。

 

内容の一部を紹介すると・・・

 

  • 電気の動きが「手に取るようにわかる」回路感覚とは?
  •  

     

  • 電気を勉強するうえでは絶対に押さえておかなければならない「電気回路のド基本」とは?
  •  

     

  • コンデンサとコイルが持っているある性質、「○○○に対して○○する」。これが理解できていれば、コンデンサとコイルが含まれた電気回路でも、一瞬で電気の流れを把握できます。
  •  

     

  • 参考書よりも100倍わかりやすい「電力」の考え方。
  •  

     

  • オームの法則から見える、電気回路の全貌。オームの法則を単なる「V=IR」という数式だけで捉えていては一生感じ取ることのできない“感覚”をあなたの頭へインストールします。
  •  

     

  • ここだけは絶対押さえて!直流回路5つのポイント。このポイントさえ押さえておけば、電験3種に出題される直流回路の問題は「ほとんど解けます」。しかも、。5つの中に「合成抵抗の計算」という中学レベルのものありますから、実質的にあなたが押さえるのは4つのポイントです。
  •  

     

  • なぜ交流は正弦波なのか?これが頭の中で明確にイメージできれば、交流回路はそれほど難しいものではありません。
  •  

     

  • 交流電圧の瞬時式『v=Vmsin(ωt+θ)』を納得のいくまでひも解く。テキストで当たり前のように語られるこの数式を、超丁寧に解説します。
  •  

     

  • リアクタンスとインピーダンスとは?コイルとコンデンサに流れる電流が“なぜ電圧に対して90°ずれるのか?”その理由も含め、リアクタンスとインピーダンスについて解説します。これがわかれば“より深いレベルで”電気回路のしくみを理解することができます。
  •  

     

  • 交流回路の「電力」の考え方。直流回路とは少し違う、交流回路の電力を例によってわかりやすく解説。
  •  

 

 

・・・などなど、PDF全82ページであなたへお届けします。

 

 

 

さらに、特別レポートとして、、、

 

 

2、たったの「33ページ」。『ECM 基礎数学特別レポート』

 

四則演算(足し算、引き算、掛け算、割り算)からはじまり、対数、三角関数、複素数、ベクトルまでを超簡潔にまとめています。

 

内容量はPDFで「たったの33ページ」。

 

これだけで、電気回路に必要な基礎数学を押さえることができます。

 

 

 

3、“業界の常識を覆す”「ありえないメールサポート」

 

こちらは、90日間回数無制限の1対1メールサポート。

 

文字通り、“僕使い放題”の権利をあなたに差し上げます。

 

教材の中で疑問に思うところ、勉強方法で悩んでいる事などを、メールで徹底的にサポートします。

 

お高い通信講座のお堅いおじいちゃん講師ではなく、25歳(平成26年現在)のタダの僕です(笑)

 

お気軽にご質問ください。

 

 

もちろんこのサポートも教材代金に含まれていますので、追加料金などはかかりません。

 

 

教材価格は後ほどお伝えしますが、「ありえない破格」にビックリされると思います。

 

 

 

4、“回路感覚で解く”模範解答をしない演習問題

 

「実際に電験3種で出題された問題」などを元にして、“回路感覚”を磨くための演習問題をあなたの元へお届けします。

 

問題は「基礎編」「実戦編」「実力編」の3つのパートに分かれていて、全12問。

 

厳選された演習問題であなたの“回路感覚”を磨いてもらいます。

 

この演習問題を全て解けたときには、あなたの回路感覚は他の受験生の誰よりも研ぎ澄まされていることでしょう。

 

 

 

5、(追加コンテンツ)解説動画集

 

ECM販売当初は、上記の4つのコンテンツだけでしたが、このECMは今までもこれからも“進化し続けます”。

 

受講生からいただいたご質問やご相談などを反映して、“さらにわかりやすく”解説動画を作成して追加で配信しております。

 

今のところECMで配信している解説動画は以下の5つです。

 

1、回路の中の電位・電位差
→回路計算をする上で「電位」という考え方を意識するだけで、回路の計算が圧倒的にわかりやすくなります。実は、この「電位」と「電位差」をしっかりとマスターしただけで、その後の勉強がみるみるスピードアップしていった受講生もいます。それくらい大事な考え方を解説しています。

 

2、テブナンの定理
→電験3種の回路問題を解く上では絶対に使えるようにしておかなければならない「テブナンの定理」を、ひとつひとつ“具体的な手順”を追いながら丁寧に解説しています。

 

3、正弦波交流の全体像
「なぜ交流計算に複素数が必要なのか?」「なぜベクトルが必要なのか?」「瞬時式とは一体何者なのか?」といったような、おおよそテキストなどでは踏み込んで解説されることのない、“正弦波交流の全体像”を、おそらく日本で一番詳しく解説した動画なんじゃないかと思います。動画の中では実際に回路シミュレーターで正弦波交流の波形と計算結果を映しながら解説しているので、実際にイメージがつきやすいようになっています。

 

4、交流回路の複素数計算
→交流回路を複素数で計算するのに必要なのは「誘導性リアクタンスXLに虚数jを、容量性リアクタンスXCに虚数-jを付加する“だけでいい”」っていういたってシンプルな考え方を動画の中で例題なんかも含めて実際に計算しながら解説しています。(正直、交流回路の計算に躓く人は複素数を“ややこしく考えすぎ”です。)

 

5、三相交流の基本
→なぜΔ結線では線電流が√3倍になり、Y結線ではなぜ線間電圧が√3倍になるのか?という基本的な部分から、実際にベクトル図を書きながら問題を解いていくところまで、詳しく解説しています。

 

 

 

・・・と、僕は基本的にしゃべりは苦手で文章(テキスト)での説明を得意としているのですが、思いのほか動画の方も受講生からの評判が良いので、もしかしたら人によってはテキストよりも動画解説の方がわかりやすく感じるかもしれません。

 

ちなみに、以上の動画は全て“完全な電気初心者のために”僕が作ったものなので、特に電気の勉強を始めたばかりで「電気をイチから勉強するんだ!」っていう方には超おススメです。

 

 

 

『ECM』の価格について

 

『ECM』はこれまで説明してきた5つのものから構成されています。

 

 

1、ECM本編
2、特別レポート『基礎数学』
3、90日間回数無制限の1対1メールサポート
4、“回路感覚で解く”模範解答をしない演習問題
5、追加コンテンツの解説動画集

 

 

 

以上が全部込で、価格は7,000円(税込)です。

 

0の数は間違えてないのでご安心ください。

 

 

電気系の通信講座では、退屈なテキストを配布して、無いに等しい個別サポートで何万円も取るような、残念な業界です。

 

「わかりやすいビデオ講義付き!」と謳って、中身は教科書を読み上げているだけの退屈な抗議で何万円も価格が上乗せされる、残念な業界です。(←これは電気に限らずあらゆる資格講座で常套手段とされているものですね。笑)

 

そんな中、たったの7000円で「回路感覚」という一生の“財産”が手に入り、しかも、1対1の個別サポートまで付くというのですから、このECMという教材がどれだけ「あり得ない破格」であるかがご想像いただけると思います。

 

もし教材を読んでいて、わからないところがあれば僕にメールを送っていただくだければ、悩むことに無駄な時間を使う必要はありません。

 

しかも、ご質問の内容はこのECMに限らず、電気に関することであればご自身が持っている参考書、問題集の内容からご質問いただいても構いません。

 

わからないことがあれば、すぐにメールを送ってください。

 

特別な事情がない限り、サポート期間中であれば「2日以内」にメールを返信いたします。

 

 

ただ1点だけご注意いただきたいことがありますが、こういう破格のサービスを提供していますので、時期によっては申込みが殺到して僕のサポートが限界を超えることがよくあります。

 

その場合は、一時的に販売を停止しますので予めご了承ください。
(実際に「2014年の7月」と「9月」と「12月」、その後も何度か一時期販売を停止をしていました。)

 

 

あなたが“本気なら”、「勉強を始めるぞ!」という決意が固まった段階で、お申込みはお早めに済ませておくことをオススメします。

 

 

※追記(17/10/20):サポート多忙のため2017年10月31日で一旦ECMの販売を停止いたします。

 

※追記(17/11/24):12/15までの期間限定で販売を再開しました。

 

 

 

 

 

Q & A

『ECM』に関して、これまでいくつかご質問を頂いておりますのでQ&A形式にて掲載いたします。

 


購入までには具体的にどのような流れになるのでしょうか?

 


以下のようになります。

 

 

 


スマートフォンからでも『ECM』を閲覧することは可能でしょうか?

 


はい、可能です。教材はPDFファイルになっていますので、iPhoneの場合はデフォルト状態で閲覧することが可能ですし、Android端末であれば、無料のPDF閲覧アプリをインストールすることで、閲覧が可能となります。また動画もスマートフォンで閲覧可能です。

 

 

 


製本もしくは印刷されたものを販売してほしいのですが・・・?

 


大変申し訳ありませんが、現在のところ電子ファイルでのお届けでしか対応することができません。PDFファイルはUSBメモリやSDカードに入れてコンビニ等のコピー機(複合機)で印刷することも可能ですので、ご購入者各自で印刷等のご対応をいただければと思います。

 

 

 


お支払方法は銀行振り込みのみでしょうか?

 


はい、今のところ銀行振り込みのみでの対応となっております。

 

 

 


念のため、資格とっ太郎さんの連絡先やお名前を教えておいて欲しいのですが。

 


↓こちらになります。

 

 

おそらく、直接会ったこともないネット上で知っただけの人間を100%信用して先にお金を振り込むのはちょっと・・・と、不安に感じているのかと思います。

 

それについては、信頼できる決済システムを準備できていない僕の責任でもあるので、もしご希望でしたら先に教材をお送りして後からご入金いただくという対応も例外的にですが可能です。

 

お申込み完了時に自動配信されるメールに返信する形で、「教材先送り希望」の旨をご連絡いただければ対応いたします。

 

ただしその場合ですと、必ず教材送付から「2日以内(金融機関休業日を除く)」に教材代金をお振り込みいただくようお願いしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

この『ECM』は進化し続けます・・・

 

 

この教材は、随時修正が必要な部分はもちろんのこと、

 

僕が追加で必要と判断した物は、どんどんコンテンツとしていき、アップグレードしていきます。
(実際にECMのコンテンツの『解説動画集』は、追加コンテンツとしてアップグレードされたものです。)

 

つまり一回教材の代金を支払うだけで、“永久的に”進化し続ける『ECM』をあなたのものにする事ができるわけです。

 

また、教材の進化状況に応じて値上げをする場合がありますが、一回買ってしまえば、たとえどれだけ教材が進化して学べることが豊富になろうとも、あなたはその進化し続ける教材を追加でお金を支払うことなく受け取ることができるのです。

 

値上げすることはあっても、今この時点で販売されている価格より値下げすることはありませんので、「欲しい!」と思った時に買うことをオススメします。

 

 

少なくとも、この『ECM』は販売開始から現時点までに3200円の価格引き上げを行っております。
(販売開始時は、3800円で販売しておりました。)

 

 

 

 

追伸 :

 

 

正直、僕としては「ホントにこんな教材を販売してしまっていいのか?」という感覚です。

 

これだけのサービスを付けて、この価格。

 

文字通り、価格破壊だと思います。

 

「破壊」ですから、それだけ僕にもためらう気持ちがないわけではありません。

 

ですがこの教材は、「僕が高校生のころにこんな教材があったらよかったな」という想いをこめて制作した教材です。

 

ですから、その価格は「高校生の僕でも買える価格」でなければなりません。

 

 

利益重視の企業では絶対に実現できない、電気教材業界の“価格破壊”。

 

 

企業では、「教材製作料 + 講師に支払う給料 + 会社に残す利益」で講座の価格が決定されます。

 

 

でも僕の場合は、教材を作るのも僕、運営するのも僕、講師も僕、ですからこんなにビックリするくらいの価格破壊が実現できてしまうわけです。

 

 

もし仮に、今から僕がやろうとしている「ECM」を大手企業がやっていくとしたら、少なくとも「2万円以上」の受講料でないと、運営できないと思います。

 

「教材製作人件費 + サポート講師への給料 + 会社に残す利益」が絶対に必要だからです。

 

特に「講師への給料」については、この中でもかなりのウエイトを占めるでしょう。

 

 

ではでは、長くなってしまいましたのでこの辺で失礼して、またECMの中でお待ちしてますね!

 

 

 

※追記(17/10/20):サポート多忙のため2017年10月31日で一旦ECMの販売を停止いたします。

 

※追記(17/11/24):12/15までの期間限定で販売を再開しました。

 

 

 

 

 

<特定商取引法に基づく表記>

 

※この『ECM』は電験3種の全ての勉強範囲をカバーしたものではありません。あくまで“回路感覚”という電気の基本を身につけていただくための補助教材ですので、電験3種の試験勉強には別途参考書等をご使用ください。