今年の11月29日。あなたの元へ「合格」の2文字が記載された通知書をお届けするために、この実践会は誕生しました・・・

 

 

〜『宅建独学実践会』への招待状〜

 

 

※募集は終了しました

 

※実践会は既にスタートしています。
メールが届いていない方は受信設定に問題がある可能性が高いのでこちらをご確認ください。
http://ameblo.jp/tottaro

 

 

↓2016年度の宅建独学実践会メンバーの方より

西様

 

今回は宅建独学実践会にて、色々お世話になり有難う御座いました。
今回、自己採点の結果は37点でした。

 

まだまだ確定ではないので、安心ができる点数でないのは承知しておりますが、今のところ各学校の予想合格基準点よりはギリギリ上回っております(汗)

 

今回、宅建初挑戦でここまでの成果をあげられたのも、西先生のメルマガにてモチベーションを高く維持でき、西先生の勉強方法を実践した結果だと思いただただ感謝する事のみです。

 

ちなみに、点数の振り分けが、

 

権利関係 8点
法令制限 5点
宅建業法 19点
税・その他 5点

 

と、かなりビミョーな中で、ある意味理想的(?)な点数の取り方だったと思います(笑)

 

今回、西先生のメール講義によって、宅建だけでなく色々な資格に対して非常に興味を持つようになりました。

 

来年からも他の資格にも挑戦しようと思いますので、機会があればまたよろしくお願いいたします。

 

目標は高く、目指せ『社会保険労務士』!!!

 

どうも、有難う御座いました。

 

 

2016年度 宅建独学実践会メンバー Sさんより

 


西 様

 

こんにちは。いつもお世話になっております。
今回、宅建独学実践会を受講させて頂いた、O と申します。

 

 

西様、本当に本当にありがとうございました!!!

 

 

このようなメールはたくさん届くだろうからご迷惑かな、と思いつつも、やはりお礼を伝えたくてメール致しました。

 

 

本日の宅建試験受験後、解答速報で自己採点したところ42点だったので、マークシートミスなどのよっぽどのやらかしをしてない限りは、おそらく合格できてるかと思います!!!(←気が早い!?)

 

 

 

西様のブログを見て、宅建の独学受験を決め、西様のメルマガで奮起し、西様の宅建独学実践会で励まされ、今回、このような自己採点結果が得られました!

 

 

 

最初に、西様のブログを読んだときから、ピンとくるものがあったので、ブログやメルマガ、実践会の内容をかなり忠実に実践したと思います。

 

 

 

具体的にお話させていただきますと、(←話したい!)

 

 

テキストは、3回読みました。
民法は1.5回です。(←途中で日数が足りなくなったので、やめて過去問に突入しました)

 

これは、西様が書かれていた「斜め読み拾い読み」 の癖があったし、その癖がなかなか直らなかったので、ならば1回多く読もうと思ったからです。

 

この時点では、具体的な数字など全く記憶に残ってませんでした。

 

 

 

 

その後過去問に入ったのですが、本当につらくてきつくて…その割には成果が出なくて、手ごたえもなくて…

 

そんな時、実践会のメールで「苦行です」とのこと。これには励まされました!

 

こんなにできない自分はバカなんじゃないかと、先が見えない不安にも陥ってましたので、みんなも同じなんだってわかって、安心して苦行に励めました。

 

 

 

また、 私は、最新情報などを細かく調べるタチではないので、専門学校の答練でそこらへんを補おうかと思い、とりあえず、TACの直前答練4回と統一模試だけ申し込み、プラス過去問を3年分だけ(しかできませんでした)ですが、なんとかやりました。計7回分です。

 

 

 

試験当日はあまり色々やらない方が良いという書き込みをネットで見たのですが、睡眠はとった上で、試験当日の午前中に過去問1回分を解き、復習しました。

 

 

その復習が終わった後、実践会のメールを見て(←遅っ)、

 

「試験が開始する残りの1分1秒までテキストや過去問を復習する、とか、最後の1秒 まで問題を解く、とか、そういうのは基本になりますが、」

 

というのを読み、「よし!やっぱり間違ってなかったぞ!」と何か自信みたいなものが出てきました。

 

 

 

西様の、3日前でも合格点に届いてなかったとの体験談も、相当な励みになりました。
実際、私は3日前の時点で、最初の頃とあまり点数が変わらず、30点いってなかったんです。

 

ただ、最初の苦行の時より、復習の時間が少しだけ短くなったのと、確実に知識を総動員しながら取り組んでいる手ごたえはありました。

 

 

 

試験中は、名前やマークシートミスがないかの確認や見直しもし、今までの自分では考えられない取り組み方をしたと思います。

 

西様のご指導のおかげです!!!

 

信じて頑張って良かったです。

 

 

 

あとは、変なミスをやらかしてないことを祈りつつ、合格が確実なものとなった時、この資格を今後に活かして頑張ります!

 

 

お忙しい中、長文メールですみませんでした。

 

 

西様!本当にありがとうございました!!!

 

 

2016年度 宅建独学実践会メンバー Oさんより

 

 

 

どうもこんにちは、西(資格とっ太郎)です。
実践会へ興味を持っていただきありがとうございます!

 

僕の事はサイトやメルマガでもお伝えしているので、もうありがちな自己紹介的なものは省略して、早速本題に入りますね。

 

 

メルマガのほうで何度か告知していましたが、今回、独学で宅建を受験される方へのサポート企画として、

 

『宅建独学実践会』

 

という企画を昨年に引き続き今年も開催することにしました。

 

 

で、それがいよいよ今日から募集を開始しますので、早速ですが実践会の詳細をお伝えしますね☆

 

 

 

まず、実践会の基本的な内容です。

 

 

実践会の内容について

 

 

1、指定教材をもとにカリキュラムに沿って学習を進める

 

この実践会は、僕が独学で合格した経験と、僕がお伝えしてきた勉強法で合格してくれた実践者の方々の経験をもとにカリキュラムを作ってお届けしますので、

 

参加者はこのカリキュラムに沿って学習を進めていくのが実践会の基本の流れです。

 

(実践会スタート後、一定のペースのステップメールで「今週の学習内容はこちら」みたいな感じでお届けする予定です。)

 

 

なので、独学受験者だからこそ感じてしまうような疑問も“感じる必要がなくなる”はずで、

 

例えば以下のような疑問はカリキュラムのお届けで全て解決するかと思います。

 

 

  • いつ何を勉強すればいいの?
  •  

  • 過去問を解き始めるタイミングはいつから?
  •  

  • 単元ごとに問題集をやった方が良いの?どうなの?
  •  

  • 過去問は何年分までさかのぼって取り組むべきなの?
  •  

  • 法改正への対応はどうすればいいの?
  •  

  • 一般知識への対策はどのくらい時間をかけるべき?

 

 

などなど、こういうのはカリキュラムが解決してくれます。

 

 

ちなみに、指定の教材はサイトの方でおすすめしている参考書なので、既に持っている方も多いんじゃないかと思いますが、こちらにります。

 

 

※こちらの教材は参加者ご自身で購入していただく必要がありますのでご注意ください。

 

 

 

2、参加者の疑問はすぐに全員へシェア

 

基本的に実践会には「個別にサポート」みたいなことはしません。
(それだと根本的に“独学”ではなくなりますから)

 

なので、参加者の疑問に僕が個別でメールを返すことは無いんですが、

 

勉強の中で感じた疑問を僕にメールでご連絡いただければ、

 

“その内容とアドバイスを参加者全員へとシェアします”

 

 

例えば、

 

 

  • 分割債務と連帯債務って結局何が違うの?
  •  

  • 法廷地上権が成立する条件がよくわからないんだけど…
  •  

  • 「根抵当権」というのがイマイチよくわからないんですけど。。。
  •  

  • 「占有権」って具体的にどういう権利なの?
  •  

  • 建築基準法って範囲が広いけどポイントはどこ?
  •  

 

 

などなど、勉強している中で感じた疑問なんかは、それを僕にメールで送ってくれれば、僕がそれに対するアドバイス付きで参加者全員へシェアする、ということです。

 

この時、質問が多すぎると全てには対応できないかもしれませんが、受験生全体にとって有益な疑問を優先的にシェアしていきます。
(あくまで、「個人」ではなく「全体」の利益を優先しますのでその辺はご了承ください)

 

そして場合によっては、僕がいきなり回答を出さずにまず疑問部分だけを全員へシェアして参加者に考えてもらう、みたいなパターンもあるかもしれません。

 

というか、僕が淡々と解説を語ってもあまり面白くはないと思いますし、参加者全員で考えてもらって脳に“刺激”を与えるパターンの方が結果に繋がりやすいので、そっちの方がメインになると思います。

 

そういうやり取りを通して、「単調な勉強」が「臨場感のある勉強」になればと思っています。

 

 

そして、いろんな人が同じ内容の勉強をしていると、結局は、

 

“躓くところはみな同じ”

 

だったりしますし、

 

「自分が読んだときは疑問に思わなかったけど、そう言われてみると確かに疑問だなぁ」

 

なんてことも、結構あるわけですよね。

 

そういう意味でも、曖昧になっている知識がしっかり穴埋めされていくのは、

 

単に“独学だけ”で勉強している場合とは大きく異なる部分です。

 

 

 

3、最重要科目の宅建業法は徹底解説

 

これは今年の実践会から新しく取り組む内容になりますが、

 

基本的な実践会の進め方、スタイル等は、昨年同様上記のとおりですが、

 

今回の宅建独学実践会は、宅建の最重要科目である

 

“宅建業法”

 

これの解説をメインにした

 

『宅建業法攻略塾』

 

みたいなイメージで進めていこうかなぁと思ってます。

 

 

つまり、全体的な学習方針や取り組み方、学習の中での疑問は全体でシェアして解決していく、

 

という独学実践会の基本スタイルをベースにして、

 

最重要科目の宅建業法だけは、具体的な解説をしていく、という形です。

 

 

宅建の得点配分は例年、

 

・権利関係(民法等) 14点
・宅建業法 20点
・制限法令 8点
・税法その他 8点

 

の合計50点になっていて、

 

合格基準点は例年「31〜36点」の間です。
(合格率が15〜17%に収まるように基準点は毎年調整される)

 

 

一目見ていただければわかる通り、宅建業法の20点というのはめちゃくちゃ大きいですし、これに権利関係の14点を合わせたら、

 

それだけで合格基準点に達するくらいのボリュームがあります。

 

もちろん、その2つを確実に満点、というのは難しいので他の科目でもある程度得点しておく必要はありますが、

 

宅建では、宅建業法と権利関係(民法等)で得点を取れないとほぼ合格できません。

 

民法については『民法攻略塾』という別の講座で解説しているので、この実践会では特別な解説はしませんが、今回の宅建実践会の中では宅建業法は徹底的に1から解説していきます。

 

 

僕の解説はかなり評判がいいので、
(自分で言うとウザいけどw)

 

今回の宅建実践会では、宅建業法は完璧に近い形で身に付けてもらえるかと思います。

 

 

 

・・・というわけで、実践会は上記のように進めていきます。

 

 

カリキュラムのお届けや質問のシェアはEメールで行い、場合によってはPDFファイルでのレポートや音声等でコンテンツをお届けすることもあると思いますが、

 

基本的にスマホやPCでインターネットが接続されている環境であればどこからでも参加できる、ネット受講スタイルです。

 

 

 

4、参加費について

 

一通り実践会の内容について説明しましたが、意識の高い人ならもうすでに「参加したくてうずうずしている」かと思います(笑)
(メルマガで告知していた段階でも結構いらっしゃいました。)

 

で、この実践会の参加費についてなんですが、ちょっと普通じゃ考えられないくらいの価格設定になってます。

 

 

教材こそ市販のものを使用する前提ですが、そこら辺の「教材お届けしました、後は頑張ってください。」で何万円も取る通信講座よりも、“何倍も質の高い”サービスを提供しつつ、

 

“一桁安い価格”で参加できるようにしています。

 

 

というのも、この実践会だけは僕は、

 

“なるべく多くの人に参加してほしい”

 

という想いで開催していますので、「参加したいけどお金の都合が・・・」という人が出てしまうことをどうしても避けたいんです。

 

一般的な基準を余裕でぶち破ってしまうくらいのコストパフォーマンスになってしまっても、それでも実践会だけはこの価格で開催したい。というのが本音です。

 

 

そういう事情があってこの実践会はありえないくらいの破格になっています。

 

この『宅建独学実践会』の参加費用は、

 

 

「8,800円(税込)」

 

 

です。
(ゼロの数が間違っているわけではないのでご安心ください。)

 

ちょっとネットで検索すれば宅建の通信講座の受講費の一覧は出てくると思いますが、それらと比べるとこの実践会の参加費がどれだけ良心的かというのがわかると思います。

 

 

 

5、申込み期間について

 

宅建独学実践会の申込み期間は、

 

2017年7月28日(金)

 

までの限定募集になります。

 

 

お申込みお待ちしております! と言いたいところですが、

 

その前に、、、

 

実は残念なお知らせがあります。

 

 

先程もお伝えしましたが、この実践会の参加費は“異常”です。

 

一般的な通信講座系のサービスでも5〜6万円程度の費用がかかるのが普通ですし、予備校ならさらにです。

 

僕が通常何かの講座を開講するときは、最低でも数万円、高ければ10万円以上の参加費用をいただいていて、それでも参加者が殺到したりします。(その参加費用を遥かに超えるサービスを提供していますので。)

 

 

が、今回の実践会は価格が2桁くらい違います。

 

提供するサービスから考えても、その“異常さ”は今までのそれを遥かに超えています。

 

 

で、鋭い方なら裏があることを察したのではないかと思うですけど、

 

実はこの実践会、残念ながら

 

“参加できない人”

 

が存在します。

 

 

以下の条件に該当する方は残念ながらこの実践会には参加できませんのであらかじめご了承ください。

 

 

1、自分の力で「合格する」という意思に欠ける方

 

この実践会はあくまで“独学”実践会です。
独学とは自分の力で合格を目指す人の事です。

 

もし、「自分の頭で考えずに他人の力だけに頼りたい」という考えの場合、この実践会には参加できませんので今すぐこのページを閉じてください。

 

具体的には、

 

・実践会に参加すれば絶対に合格できますか?
・カリキュラム通りに進めれば合格できますか?
・次に何をやればいいのか指示をください。

 

みたいな思考のことです。

 

実践会では、カリキュラムなど基本的な指針は示していますが、それらはあくまで“目安”です。

 

それが絶対ではないですし、それだけに依存するべきものでもないです。

 

勉強の主体はあくまで「あなた自身」。

 

それを忘れないでください。

 

今回の企画は「自分の力(独学)で頑張る」というベースで勉強を進める人が、さらに合格の確率を高められるように、良い“場”を提供することが目的です。

 

“独学受験生のための”実践会であることをお忘れなく。

 

 

2、先着200名を超えてしまった場合

 

この実践会はメルマガ読者の方と、僕の運営するサイトの訪問者の方に限定して募集する予定ですが、

 

現段階でメルマガ読者は4000人程度(おそらく1000人くらいが宅建受験生)、サイトの訪問者は毎日1000人くらいいます。

 

ですので、募集期間を定めてはいるものの、募集期間の終了日を待たずに申し込みを締め切る可能性も高いので、そのときは実践会に参加いただくことはできません

 

こちらも、予めご了承ください。
(さすがに200名をこえてくると僕の事務作業がかなりきつくなりますので・汗)

 

 

お申込みはこちらからお願いします。

 

 

 

 

ではでは、実践会の中でお会いできるのを楽しみにしております。

 

−西(資格とっ太郎)−

 

 

 

<特定商取引法に基づく表記>